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2026年 01月 23日 (金) 11:57:43

ハイエース ディーゼル

谷坂登久太郎

ネットを見て問合せしています。
3型前期ハイエースディーゼルに乗っています(35万㌔)添加剤、若しくはオイルはどれを使用したらいいのでしょうか?

 

パパコーポレーションより パパコーポレーションより

お問い合わせ誠にありがとうございます。 スーパーゾイルはハイエースディーゼルでの使用実績が多数あり、多くのハイエースオーナー様よりパワーアップや燃費向上、異音減少等の様々なインプレッションを頂いております。 クリーンディーゼルであっても内燃機関ではどうしてもパティキュレートが発生しますが、スーパーゾイルをご使用いただくことでフリクションが低減し、パティキュレートが発生しにくくなるとともに酸化劣化を防ぎ、さらに洗浄効果も得られます。そのため、クリーンディーゼル車に最適です。また、DPFを詰まらせるような成分は一切含んでおりません ので、ご安心ください。 ディーゼルエンジンにスーパーゾイルの添加剤をご使用頂く場合は、以下のいずれかをご使用ください。 ・スーパーゾイル for 4cycle(ゴールドラベル)  → オイル総量の 10%添加 ・スーパーゾイルエコ for 4cycle(白ラベル)  → オイル総量の 5%添加 添加率は異なりますが、効果は同じですので、お好みや使用量に合わせて、いずれかをお選び下さい。 尚、添加後のオイル量がレベルゲージの上限を超えないようご注意下さい。 また、特にお好みのエンジンオイルが無い場合には、スーパーゾイル成分をあらかじめ最適なバランスで配合したエンジンオイルシリーズもご用意しております。 こちらはスーパーゾイルを別途添加する必要のないストレートタイプのエンジンオイルとなっており、手間なくスーパーゾイルの効果を体感頂けるためおすすめです。 スーパーゾイルのエンジンオイルをご使用の際は、走行距離が35万キロとの事ですので、100%化学合成油のシンセティックゾイル 10W-40または、半化学合成油のセミシンセティックゾイル 10W-40のどちらかのご使用をお勧め致します。 普段から高回転域を使って走行されている様でしたら、油膜特性にに優れ耐熱温度も高いシンセティックの方が最適です。街乗り優先で高回転を多用する機会が少ない様でしたら、セミシンセティックのご使用をお勧め致します。また、高走行車でオイル消費(減り)が多い場合やオイルの滲みが出やすい車両にはセミシンセティックゾイルの方が適しています。 車両の状態や使用状況に合わせてお選びください。 ご使用後のインプレッションお待ちしております。 今後ともゾイル製品を宜しくお願い致します。

 
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