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2017年 07月 23日 (日) 13:48:09

ゾイル ECO for 4cycleの空冷ポルシェでの使用量

20世紀の車、バイクしか持ってない

 こんにちは。空冷ポルシェ(カレラ3.2)のエンジンオイルへの使用量について教えてください。

2011年 05月28日の記事で、

「ポルシェにはゾイルの使用実績が多くあります。特に空冷ポルシェではエンジン音の軽減などに抜群の効果を発揮します。
ゾイルの使用量はオイル総量に対して10%ですので、実際に抜ける量が9リッター程でも1300mlですが、450mlを2本=900mlでも充分効果を発揮します。」

 とありますが、現在のスーパーゾイル ECO for 4cycleでは投入量は
どのように考えれば良いでしょうか?

a.ゾイルECOは従来型ゾイルの半分で効果を出すので450mlを1本で良い。

b.2011年当時の回答はコストを配慮してのものであったので、本来は
 ポルシェ930カレラ3.2の総オイル量13Lの5%=650mlが適切である。

 よろしくお願いいたします。

パパコーポレーションより パパコーポレーションより

お問い合わせ誠にありがとうございます。
空冷ポルシェのカレラ3.2への使用量ですが、お問い合わせいただきました通り、コスト面を考慮した場合はスーパーゾイルECO 450mlを一本でも効果を発揮致します。ですが、初めてご使用いただく場合は最適とされる分量の13ℓの5%である650ml(スーパーゾイルECO 320ml x2本)を添加頂いた方が効果を体感頂きやすいと思います。
これからもゾイル製品をどうぞ宜しくお願い致します。

2017年 07月 23日 (日) 08:35:34

ワンキャップ

川原田三孝

エコのゾイルを利用させて頂いています

単純な質問でごめんなさい
ゾイルの容器のキャップ1杯で、どの程度の量になるでしょうか?

m(__)m

パパコーポレーションより パパコーポレーションより

ゾイルのご愛用誠にありがとうございます。
ゾイル容器はゾイル450mlのキャップで15mlです。
これからもゾイル製品をよろしくお願い致します。

2017年 07月 13日 (木) 17:02:55

お尋ねします

川原田三孝

およそ、10年以上ZOILを利用させて頂いて居ります
車×1台 単車(大排気量)×3台
尚、新車 若しくはオーバーホール後より使用しているの、体感的に違いを感じた事はありませんが、車に至っては17万キロを超えても尚、圧縮も下がらず、調子を維持しています。

この度、お伺いしたいのは その車についてです
2010年製のFIAT500(アバルト)になります
既に17万キロを超えています
新車時よりZOILを添加しています
ベースのオイルはアバルト指定のセレニアを使っています
SELENIA PURE ENERGY K 5W-40
しかしながら、およそ2000km~3000kmで交換するにはコストがかかり、
少々負担になって来ました。

この様な質問の仕方は良くないのは理解しているのですが
専門的な知識が無いのでご容赦下さい

要は、ZOIL添加をそのままであれば、もっとベースオイルのコストを抑えても良いのでは?と思いました。
交換頻度は変えずに、コストを抑える・・・
多分、オイルのグレードを下げる事になると思います
身近なオイルで言えば
ENEOS SUSTINAモーターオイル.、、、が
入手しやすいのです
ENEOS SUSTINAのシリーズで、安心してエンジンに負担をかけず
且つ、エンジンを傷めないか?

コストを下げ、従来の状態を維持したい・・・そんな事が頭を過ぎります

何か、良い知恵や助言を頂けると幸いです

申し訳ありません

パパコーポレーションより パパコーポレーションより

永年に渡るゾイルのご愛用ならびにインプレッション誠にありがとうございます。
お問い合わせ頂きましたFIAT500(アバルト)へ、オイルのグレードをワンランク下げらてスーパーゾイルをご使用になられても問題ありません。
みなさまそれぞれお好きなオイルと一緒にご使用頂いており、体感の個人差はございますが、ベースオイルのクオリティーに関係なくスーパーゾイルの効果を得られます。
これからもゾイル製品を宜しくお願い致します。

2017年 07月 07日 (金) 22:09:22

2サイクルゾイルについて

バンディット

毎度お世話になっております。

先日、御回答頂いた通りにバンディット250(4ストキャブ車)のガソリンタンク(15L)に、2サイクルゾイルを75cc注入しました。
何度か、エンジンが冷えた状態で始動させるのですが、今までセルがキュルキュル迄いかずに、キュでエンジンがかかっていたのが、かかりずらくなりました。
キュルキュルキュルキュルキュルでようやくブオン。といった感じです。

私の乗っているGJ77Aバンディットは、キャブが持病とか言われております。が、私のバンディットはそれとは無縁でいたので気になりました。

個体差かな?とも思います。たまたまあわなかっただけかとも思いますが、私のバンディットには2サイクルゾイルをガソリンタンクに入れない方がいいのでしょうか?

エンジンがかかりさえすれば、エンジンのフケが良くなった様なエンジンフィールが楽しめます。
悩みますね(笑)

パパコーポレーションより パパコーポレーションより

ゾイルのご愛用誠にありがとうございます。
4ストキャブ車のガソリンタンクに、2サイクルゾイルを注入された場合、エンジンが冷えている状態の時に始動性が悪くなる事がございます。しばらく様子を見られて下さい。
ガソリンに2サイクルゾイルを入れるのは問題ありませんが、機種によって個体差がある可能性もございますので、改善されない場合は、ガソリンを足して濃度を薄めてみてください。
これからもゾイル製品をよろしくお願い致します。

2017年 06月 29日 (木) 02:11:30

了解しました

m s

 逆説的に見れば、それだけコストかけて真面目に商品開発してるのですね。
まあ、だてに20年以上も添加剤売れないですもんね。

 もともとは添加剤などは有機モリブデンぐらいしか信用しないタチでしたが、
ホンダで売られていた話とホンダが新車に密かに(?)添加しているリーク情報。
また、エンジンオイルとして販売している点などから、一般的に添加剤に否定的
な人たちがいう「だったらメーカーが使ってる。」「だったら最初からオイルに
入ってる。」

 この2点を、そもそも最初からパスしている、異例中の異例の添加剤だったためです。
そして、昔、信用している旧車雑誌に登場した故です。

パパコーポレーションより パパコーポレーションより

永年のご愛用、ならびにご理解頂き誠にありがとうございます。
当社製品は今迄、お客様のご要望にお応えしながら商品開発をして参りました。
みなさまに育てて頂いた商品ばかりで、心より感謝しております。
今回は、残念ながらご要望にお応えすることができませんでしたが、今後ともゾイル製品をどうぞ宜しくお願い致します。

2017年 06月 25日 (日) 23:44:18

エアコンオイル開発の件

ms

5~6年ほど前から言われていて、エアコンオイル添加剤の開発の件、結局頓挫したのでしょうか?

 震災の影響で開発が遅れると言われていたのですが、当時でしたか、遅れるといっても5年とかの単位で送れるわけじゃないとの事でしたが。。。あれから5年が経ちました。どうなってしまったのでしょうか?結局、5年・10年・・・とこんな感じで時が経っていってしまう気がしてならないのですが。。。。

 本当に、70年代の車に乗っている立場としては、今あるコンプレッサーを極力長持ちさせたいですし、エアコン使用のパワーロスを極力減らして元気に走りたいわけです。エアコンによるパワーロスや、ボンネット内の温度上昇によるキャブレターの過熱は深刻な悩みです。

 エアコンの負荷が少しでも減れば、真夏でもパワーロスやボンネットの温度上昇を抑えることができ、キャブのパーコレーションを無くし、燃調を濃くできます。

パパコーポレーションより パパコーポレーションより

ご連絡誠にありがとうございます。
以前からお問い合わせ頂き、心から感謝しております。
せっかく頂いておりましたご要望ですが、当社製品の主要消費者様が二輪分野で、
四輪での市場規模が小さく、開発コストとのバランスが取れていない現状です。
少しづつ四輪の方にもご理解は頂いているのですが、今のところ販売するに至っておりません。
もし今後発売できる段階になりましたら、ホームページの方でお知らせすることになるかと思います。
何卒ご理解の程宜しくお願い申し上げます。
今後もゾイル製品を宜しくお願い致します。

2017年 06月 18日 (日) 15:17:44

FZR400への添加。

オールドライダー

初めまして。100%レースユースですがエンジンの老朽に配慮して先回から添加を始めました。
オイル交換をしたところ、先に汚れた油が出てきてあとから透明感のあるゾイルに似た油が流れ出てきました。今回も添加したのですが、注油する際にオイルジョッキにエンジンオイルを先に注いでからゾイルを入れてみたところ、ゾイルがエンジンオイルの下に沈殿する形で落ち着きました。もしかして今回オイル交換した際に後からでてきた透明感のある油はゾイルそのものであり、エンジンオイルパンの中でゾイルが沈殿したままオイルと混ざることなく、またエンジン内部に行き渡らなかったのでは、と心配しています。ゾイルの比重はオイルよりも重いのでしょうか?ご教示下さい。よろしくお願い致します。

パパコーポレーションより パパコーポレーションより

ゾイルのご愛用誠にありがとうございます。
オイル交換時に先に汚れた油が出てきたのは、溜まっていたスラッジ分だと思われます。
また、「オイルジョッキにエンジンオイルを先に注いでからゾイルを入れて、ゾイルがエンジンオイルの下に沈殿する」というこ報告は今まで全く受けていません。余程、元のオイルの比重が低いとしか考えられません。元のオイルのメーカー名、粘度、グレード等をinfo@superzoil.comまでお知らせください。
尚、エンジンオイルパンの中でゾイルが沈殿したままオイルと混ざることなく、またエンジン内部に行き渡らないことはありませんのでご安心ください。(クランクでオイルは撹拌されエンジン内部に行き渡ります。)
これからもゾイル製品をよろしくお願い致します。

2017年 06月 17日 (土) 20:53:52

フラッシングZOIL

t

フラッシングZOILを使おうと思うのですが
説明には2/3を使うようにありますが、半端なので通常のオイル交換と同じ2Lつかってフラッシングしても問題はありませんか?

また使用上の注意点は何かありますか?

パパコーポレーションより パパコーポレーションより

ゾイルのご愛用誠にありがとうございます。
フラッシングゾイルのご使用量はエンジンオイルの規定量(全容量)以内3分の2以上でしたら問題ありません。
ご使用上の注意点はないのですが、、フラッシングゾイル注入後はエンジンに負荷をかけない様に数キロ程度実走をされる事をお勧め致しております。また、2輪車の場合はミッションの各ギアを一通り入れられる事をお勧めしています。
これからもゾイル製品をよろしくお願い致します。

2017年 06月 16日 (金) 10:10:59

CVTのジャダー現象、解決編。

RED

過日、あれだけの洗浄とGTRに使うような超耐熱用のCVTオイルを交換作業をしていただきました。昨日まで起きていたので車屋の店長は疑問に思い、点火系じゃないの?と伝えられました。

オークションで安物のダイレクトイグニッションコイルを落札して取り付けた記憶があり、急きょ夜中に状態の良い同じ車種の対策品に交換して取り付けました。

先ほど1時間程走行させて様子を見ましたが、見事に直りました(笑)点火系の不具合でもジャダー現象が起きるんだなと痛感し、また改めてメンテナンスの大切さを学びました。

自己責任になりますが、CVTオイルにお守り代わりとしてスーパーゾイルスプレーを注入いたしました。変速ショックはかなり減り、気持ちよく加速してくれます。ご迷惑をおかけしてもうしわけありませんでした。

これからもスーパーゾイルを愛用させて頂きます。目指せ、走行距離20万キロですね。

パパコーポレーションより パパコーポレーションより

永年に渡るゾイルのご愛顧誠にありがとうございます。
ご連絡ありがとうございます。ジャダ-音(?)が治って良かったですね。
通常、ジャダー現象は点火系の不具合というのは考えにくいですが、対策品が出ているという事は経年劣化が起きるのでしょうね。
是非走行距離20万キロ目指して下さい!
これからもゾイル製品をよろしくお願い致します。

2017年 06月 13日 (火) 20:08:20

CVTオイルの交換は不要は嘘。

RED

セルボSRはとうとう11万キロ超えました。しかしながら、ここ数日の間はジャダーに悩まされていました。エンジンが低温で発信するときにギクシャクし、エンジン回転数が上がっているのにスピードが出なくなる症状に悩まされていました。ミッションオイルが暖まったときは症状がなくなる始末です。

昨日と今日にかけて、車屋にメンテナンスをしていただきました。CVTのオイルパンとオイルラインが距離相当の汚れ(ヘドロ)が溜まっていたようで、パーツクリーナーでかなりの本数を使用して洗浄したそうです。

CVTオイルは日産GTRに使うようなwynnsの超耐熱用を使用したようです。しばらくはこれで様子を見て、2万キロ超えたら交換するように伝えられました。

2年前の車検のときに走行距離8万キロ程度で交換して貰いましたが、交換する前はスーパーゾイルを入れており距離数の割には綺麗だと言われました。交換してもらったときには、ゾイルスプレーを確か少ししか入れてなかった記憶でした。

ゾイルを入れて8万キロ程度、少ししか入れていない状態で3万キロ程度、この明らかなる耐久性の違いに驚きました。ゾイルの異常なる耐久性に改めて痛感させて頂きました。前回の車検のときにきちんと規定量のゾイルを入れていれば、かなり安上がりだったかもしれません。

別件にお教えください。CVTのオイルパンとオイルラインの汚れを取るためにフラッシングゾイルを使用することは可能でしょうか?よろしくお願いいたします。

パパコーポレーションより パパコーポレーションより

永年に渡るゾイルのご愛用ならびに詳細なインプレッション誠にありがとうございます。
ご質問いただきました、フラッシングゾイルのCVTへのご使用につきましては今回は走行距離、内部の状況を考えますとお勧めできません。
これからもゾイル製品をよろしくお願い致します。

追伸:なお、表題通り、CVT,ATは金属同士が最も接触する部分で金属の摩耗とオイル劣化が著しい為、CVT及びATフリュードの定期的な交換は大変重要です。

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