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2021年 07月 17日 (土) 21:48:23

ディーゼルエンジンのDPFへの影響について

Ikeichi

これまでバイクや4輪に10年以上使用させていただいております。値段はそこそこしますが、入れた直後にアイドリングが上がったりと、確実な効果を体感してきました。
この度BMWのディーゼル車に乗り換えたのですが、欧州車に限った話ではありませんが、最近のディーゼルエンジン車は灰分を非常に低く抑えたオイルが指定されています。
ゾイルにおいてはどの程度の灰分が含まれているのでしょうか?ゼロ、もしくはディーゼルエンジン使用においても無視出来る程度ですか?
また過去のQ&Aを「灰」のキーワードで調べたところ、DPFの灰分を除去するとの説明がされています。エンジンオイルへゾイルを添加することで、排ガスラインにあるDPFに溜まった灰を洗浄できるということでしょうか?

 

パパコーポレーションより パパコーポレーションより

お問い合わせ誠にありがとうございます。 ディーゼル車にもスーパーゾイル(添加タイプ)は問題なくご使用頂けます。 灰分に関しましては、特に添加率も5~10%という事で大きく影響する事はございません。 又、既に蓄積されたDPFの灰分を除去・洗浄する事はございませんが、スーパーゾイルの金属表面再生効果によりフリクションが軽減され、結果的に燃焼効率が向上する事でパティキュレートの排出が軽減される効果が期待できます。 これからもゾイル製品を宜しくお願い致します。

 
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