BBS
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2017年 05月 04日 (木) 13:22:13
ゾイラー予備軍
昨年7月に新車購入した軽ターボ車が2万km超えました。
先日、前回オイル交換してから約5000km走行したのでオイル交換を実施。
ドレインボルトを外し、出てきたオイルを見ると
新油より色は濃いめですが、透明度がある茶褐色のものが出てきました。
以前乗っていた中古購入の軽バン(NA車)も5000km程度でオイル交換していましたが、
こちらは抜いたオイル色がかなり黒ずんでいましたね。
新車購入した車は納車前からゾイル添加し、オイル交換毎にゾイル添加、
フューエルチューナーは納車後給油時即添加し2000kmごとに添加し続けてきました。
新車から2万km走行車両ですが、オイル交換時のオイル色に透明度があるのは
それだけエンジン内部の汚れが少ないというという事になると思います。
これもゾイル&フューエルチューナーのおかげですかね?(笑)
今後も同様にZOIL&フューエルチューナーを添加しつつ、
50000km達成したらオイル汚れがどの程度になっているのか楽しみです。
現在と同等のオイル汚れのレベルを保っているよう、ゾイル効果に期待しています。
永年に渡るゾイルのご愛用誠にありがとうございます。 ゾイル効果を体感頂き大変嬉しく思います。 オイル交換時のオイル色に透明度がありますのは、それだけエンジン内部の汚れが少ない(=燃焼効率が良い=エンジンオイル交換サイクルが延びる)というという事になります。 また、オイル交換時に透明度がある茶褐色のものが出てきますのは、その時の使用燃料の品質によるものや燃焼に関わる(プラグ等の)部分からの影響です。 今後ともゾイル製品をよろしくお願い致します。