BBS

 

2014年 10月19日(日) 22:00:19

ゾイルとフラッシングを使ってみて

パーマン3号

古いバイクにゾイルを注入。僅か100kmの走行でオイルが真っ黒になりました。そこでゾイルフラッシングを投入。15分のエージングで真っ黒に。再度ゾイルフラッシングを投入。オイルが黒くなるものの、サラサラでした。その後ゾイルを注入し完全復活。作業を終えての感想ですが、古いバイクでもゾイルフラッシングの投入は一回で良かったかもです。

 

パパコーポレーションより パパコーポレーションより

いつもゾイルのご愛用誠にありがとうございます。 ゾイルは金属表面を改質する際に金属表面の僅かな凹部(ミクロン単位)のスラッジを排出しますので、初回は特にオイルが汚れますが、フラッシングゾイルもされてますので次回からはオイルは殆ど汚れなくなります。 これからもゾイル製品をよろしくお願い致します。

 
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