その後の経過です。
ゾイル添加後500km程度走行。
従来の感覚でアクセルペダルを踏み込むと発進時の加速が鋭いです。
フラッシングゾイルでエンジン内部を洗浄しゾイルを10%添加してエンジン内部の金属表面処理が行われた結果でしょうね。
今まで通りのゆっくりとした発進だとアクセルを少し弱めに踏み込む事になるので燃費も向上してると思います。
今回は燃費は未計測なので次回は燃費も計測してみたいと思います。
これならATFに添加すると更に走りが良くなるでしょうね。
30000km時にディーラーでATF交換しており現在約40000kmです。
60000kmで再度ATF交換予定ですがゾイルは何%添加が望ましいですか?
また今回の場合、ATFに使用しても問題ないでしょうか? |
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