どれでも良い。素晴らしい。清々しい。
書いてあるとおり究極ですね。恐怖感(このSAE表示のオイルだとこのエンジン壊れそうで恐いというオーナーの感覚)、フィーリングの違いで選ぶだけなんですね。
世間一般の素人(プロでない人)のオイル粘度や規格表示に対する常識(高温高負荷での安心感のイメージ、油膜切れを起こさない、等々)を超越したところに位置するものがゾイルという存在なんですね。
THE CHOICE OF PROFESSIONALS
というか、開発して実戦でテストして、販売開始した時点において最高かつ最良品質の製品なのでエンジン保護性能もエンジンの性能を引き出す能力も最良である。
このように考えられる場合はシンセティックゾイル0W-30を選ぶ。
粘度などの固定概念、呪縛から抜け出さない場合は安心できる粘度表示のゾイルを選ぶ。
旧車でシンセティックだとオイル漏れ、滲みが心配な場合はセミシンセティックを選ぶ。こういう事ですね。
規格性能を超える、究極のモーターオイル。このオイルにライバルは存在しません。これは本当に本当だったんですね!!
私がこの場でこんなことを申し上げることはおこがましいですが押さえ切れません。
社長に最初に出会った時から正直さ情熱、本物という感覚が溢れだしていました。
存在自体がありがたいです。
同じ時代に生きていることがなんだか嬉しく思います。 |
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