CB400SFVに初添加し、エンジンのレスポンスの変化以上にシフトが入れやすくなり、ギア抜けが全く無くなった様な感動を覚えて以来、早4年以上が過ぎました。
今回、走行距離10000キロを走った、スバルR2・R(DOHCエンジン)にゾイルを注入していみました。エンジンのフィーリングが、今までよりも角がとれた感じで、全体的に丸みを帯びた女性的な走りに変わりました。(注入前の荒削りな無骨さも男性的で素敵でしたが)もちろん踏み込めばどんなときでも瞬時に加速しました。
燃費がリッター実測25qをノーマルで叩き出していましたから、ゾイルでどれほど効率が上がるか楽しみです。もともとエンジンが静かな車種でしたが、なんだか更に静か過ぎて新幹線に乗っているような、ロードノイズや風鳴り音、ブレーキ音が気になる程おしとやかになってしまいました。
ゾイルはマシンのキャラクターを劇的に変えてしまいます。それがいい意味でも悪い意味でも・・・。だから、凄すぎます、使えば確実に効果が分かるので・・・。ゾイルの成分、炭化水素系なのか?鉱物イオン系なのか?完全化合化学物質なのか?非常に気になります。なぜにあんなに効果が出てしまうのか???
ぜひとも企業秘密の核心に迫って見たい心境です!
IMPRESSION:CB400S |
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